NHK所さん!|家事代行・タスカジの説明会&登録に行ってきた

タスカジの説明会

 

タスカジ作り置きイメージ

ヒグチ!「タスカジ」さんになりました!と言ってもピンと来ない人が大半ですが、色々あった8月中にこんな変化がありました(まずはご報告)。

私の場合、タスカジ(=家事代行サービス)では「依頼者さん宅で3時間1本勝負」で「料理を作りまくって」います。(現時点でまだ2回だけど)

TBS「逃げるは恥だが役に立つ」でハウスキーパーや家事代行サービスの存在が認知され、直近では9月7日(木)20時15分から放送のNHK「所さん!大変ですよ」で「タスカジ」も取材され放送されます。

そんな「タスカジ」に軽い気持ちで問い合わせ。あれよあれよ!?と説明会から登録まで。実際に行った人でなきゃ書けない体験談を今日は書いてみようと思います。

タスカジ50代の女性が明日を拓くには絶好のチャンスですっ。


タスカジのことをTVドラマで説明してみる。逃げ恥vsミタ・見た!

現在、家事代行サービスは「老舗のダスキン」を始め、「家電のパナソニック」とか「アジア最大の小売企業に成長しちゃったイオン」とか大手企業さんも続々参入している状態です。当然、地域密着型の小規模の会社もたくさんあります。

数年前に国の政策?で介護関係の施設がボコボコ乱立したのに似ています。家事代行の群雄割拠は、少子高齢化で「お母さんも労働力(働け)」や、「非正規雇用の増加」や「待機児童」問題とか色んなモンが絡んでいる気がします。

難しいことはさておいて、この家事代行サービスは昔は「家政婦さん」と、言われていたんだと思います。

もっと分かりやすく説明します。

市原悦子さん主演の「家政婦は見た!」や、松嶋菜々子さん主演の「家政婦のミタ」と「タスカジ」は違います。

市原悦子さんや松嶋菜々子さんは共に(ドラマ上ですが)「家政婦紹介所」から「派遣」されて「依頼者宅で家事代行」をしています。

「タスカジ」は、どちらかと言うと「逃げるは恥だが役に立つ」の新垣結衣さんと近いんです。彼女の場合、「家政婦紹介所を介さずに個人契約」で仕事をしていたでしょ。タスカジもほぼソレです。

タスカジの公式サイトから引用すると・・・

ハウスキーパー(=タスカジさん)と家事を依頼したい人が出会えるシェアリングエコノミーシステムです。あなたにピッタリのハウスキーパーと出会えます。

出典:タスカジ公式サイトより https://taskaji.jp/?lang=ja

もう少し噛み砕いて分かりやすく言うと「家事を頼みたい人」と「家事で仕事したい(稼ぎたい)人」のマッチングサービス=両者に出会いを提供するサイトがタスカジです。

そこが従来の「家事代行サービス業者」との大きな違いです。

では、「家事代行サービスのマッチングサイト」のメリットはなにか!?と、言ったらそれは「頼む方も頼まれる方も得をする」点でしょうか。

依頼する側のメリットとしては、家事代行業者(家政婦紹介所など)を介さずにハウスキーパー(タスカジさん)と直接やり取りできるので、細かい要望をスムーズに伝えられることにより「自分のして欲しいサービス」をカスタムメイドでオーダーできるところでしょうか。

無理難題は言っちゃダメですが、家事代行業者が間に入ることにより、実際は「サービスの幅が狭まる」事があります。

普通は「不測の事態が起こった時のリスクヘッジ」をかけるから、(リスクの低い?分散させた)会社で決めたサービス内容しか行えない規則があります。

コレ以上のサービスはしちゃダメ的な。でも、(ドラマだから)市原悦子さんとか松嶋菜々子さんはそこをはみ出して大暴れしたワケですね。

一方「逃げるは恥だが役に立つ」の新垣結衣さんは、星野源さんや大谷亮平さん演じる風見涼太と個人契約をして、家事代行サービスをしていました。

彼女の場合、依頼者の「今日はコレとコレを〜」の依頼にも柔軟に対応することができ、また、主体的に家事を進めることが可能でした。タスカジもまさにそんな感じです。

タスカジは家事代行業者を介さない個人同士の契約なので依頼者にとっては「(他より)料金がリーズナブル」であり、依頼された側にとっては「(他より)高時給」になるので、依頼する方もされる方もお得になります。


私のキッカケになったタスカジ「伝説の家政婦 志麻さん」について

そもそもなんでバタバタしていたヒグチが「タスカジさん」になったのか?そこから説明します。

毎週木曜日の19時から日テレでバナナマンの設楽さんが司会をしている「沸騰ワード10」で、タスカジ四天王の1人「伝説の家政婦 志麻さん」を見たからです。

沸騰ワード10のサイト。志麻さんとマコさん(mako)の事が書いてあります。

彼女は元々フレンチのシェフで日本とパリの調理師学校を卒業後、15年間も連日満席のフレンチレストランでシェフとして勤務。しかし、結婚を機に今の働き方(まとまった休みも取れずに1日19時間労働)に疑問を持ち離職。

それでも何かフランス料理とからめる仕事はないか?と模索していた2016年にタスカジに出会い登録。今では「自宅でレストランの味が食べられる」と話題になり「予約の取れない伝説の家政婦」と呼ばれるようになりました。

こんな彼女のタスカジさんでの仕事っぷりが素晴らしい!

依頼者宅に到着し、挨拶・身支度をして、食材の説明や料理の希望を聞いて、恐ろしいスピードと胸のすくような段取りでフランス料理からデザートまで10種類以上の料理を作り、後片付けも完璧にして「これで3時間」!!。

「段取り力が半端ないっ。この人、超・クールで格好いい・・・」開いた口が塞がりませんでした。

パソコンスキルやSNS力がダダ低い自分にとって、家事・・・特に台所仕事だけはちょっと自信がありました。だって、台所にこもってるの好きだったし。

いつもは気難しくて皮肉屋の家人がテレビを見て萌えている私に「何か楽しそうだからやってみれば良いじゃん」と、背中を押しました。これがキッカケです。


タスカジさんに問い合わせから説明会までの流れ

タスカジは「とにかく対応が早い」です。家庭でノホホ〜ンと暮らしていたオバサンなんかだと溺れそうになるくらい早いです。

検索窓に「タスカジ」と打ち込むとタスカジがたくさんが出てきます。で、1番上を取りあえずクリックしたら・・・。
タスカジ

普通に公式サイトに飛びます。個人的な感想ですがココの会社のサイトは丁寧に作ってあるなぁと感心します。

サイトの右サイドバー、オレンジで「ハウスキーパーとして応募」「ハウスキーパー募集中!」。そして画像で「タスカジさん募集中」どれを押しても応募者用サイトに行けました。
タスカジ公式サイト

タスカジさん(ハウスキーパー)の応募者用サイトに到着。「応募は1分で完了」に半信半疑。下まで読み進めても「応募は1分で完了」がチョコチョコ出て来る。
タスカジの公式サイト

 

応募フォームを見て「1分で完了」に納得。打ち込む部分が4ヶ所だけ。少なすぎる。

タスカジの公式サイト

そしてもっと驚いたのはこの薄い小さな文字の部分!
タスカジの公式サイト

24時間以内に回答いたします。」って・・・。私の場合は12時45分に送信したら12婦59分に返信のメールが来ました。

メチャクチャ素早い。引くぐらい早い。でも、こんなモンじゃなかった。
返信のメールには「1週間以内で説明会参加可能日の候補が3つ知らせて」と。

会場の行き方とソコが表示されているグーグルマップが添付。

さらに、「説明会は2.5時間の予定」で、「当日持ってくる物」は
・本人確認書類(免許書や保健所など)←コピー取られます
スマートフォン←これがポイント。ガラケーじゃキツイ。すごく今時。
・充電器←フル充電で行ったので使わなかった。
・振込先の通帳やATMカードなどの銀行口座番号が分かるもの←一気に手続き進みます。

と、続き、更には「当日登録が完了後、別日にスキルチェックのための研修」のお知らせ。

やることに無駄や漏れがなくて、サクサクと進行します。そんな素早いタスカジさんの流れに乗って!?私の場合は翌週の月曜日の午前中に説明会が決定しました。


タスカジの説明会から登録までの当日の流れ|私の場合

説明会からの登録とは言え、履歴書とか書いてないし(提出してと言われてない)、住所がマンションの一室だったので「靴を脱いで上がるなら・・・」と、靴下履いてチノパンでシャツ(面接なら襟付き?と思って)のほぼ軽装の自分。

グーグルマップが使えないので早めに駅についてからの人力での場所探し。ジグザグ道を歩いて行くウチに「これもテストか?」と勘ぐる自分が情けない。

当日の参加者は3名。私と同じ年齢(1961年生まれ)のパソコンスキルが高い女性と、以前に他の会社で家事代行の経験のある40代主婦

質問などがしやすいように少人数での説明会にしているようです。その辺の気配りがある会社です。対応してくれた担当者の方も会社を立ち上げて社長さんも、みんなワーキングママ。ある意味「最前線で働く女性」目線の会社か。

男性が時勢を読んで「これは儲かる!需要があるぞ!」と、立ち上げた会社と違い、自分たちが苦労したり感じた事からの起業だから「仕組み」や「価格」や「対応」が今までの家事代行業者とは違うんだなぁと、説明を聞いて妙に納得。

説明会とは言え「応募の動機」なども聞かれて、「面接」も兼ねている状態。履歴書を書くのって写真撮ったり意外と負担が大きかったので、無駄な手間を省いてくれて有難かった。

当日の2.5時間の内訳ですが、最初の2時間程度が面接と説明。残り30分が登録

説明は「タスカジさん向け研修動画」を応募者だけで見る感じ。これがセルフトレーニングにあたります。真面目に見ておいて良かった。

で、見終わったタイミングで担当の方が来て「と、言う感じですが、登録はされますか?」と聞いてくれます。ここで「辞めます」もアリだけど、(取りあえず登録してから断る事も出来るのか)今回はみんな登録に進みました。

登録作業も他の会社とは違ってました。私のようなIT音痴から見たらパツパツの手一杯でした。

まず、依頼者さん宅に1人で向かうための必須アイテム「グーグルマップ」のダウンロード。私はパスワードをテンパって忘れて帰宅後にダウンロードのハメに。一通り使い方の説明をされます。

次に「プロフィールの作成」と突然言われます。でも、大丈夫。プロフィールは後からいくらでも修正が可能。故に、ここで一応作っておけば後からの修正も楽です。

この状態で完璧なプロフィール作りは無理だし、向こうも期待していないと思います。

あと、プロフィールに入れるアイコン写真も求められます。後から替える事も出来るけど、私のように機械音痴なら最初から好きな写メをピックアップしておくと良いかも。

プロフィールのアイコン写真は「仕事を見せる」意味もあるから、選び方にちょっとコツが必要でした。

お料理系の人は「得意料理」などの写真が良いかも。他の人との差別化を図りつつ、依頼者さんと食の好みの共感性もアピールできるから。ただし、あまり茶色い系料理より、明るめの美味しそうなのがGOOD。

お掃除や収納・整理系の人は仕事の性質上アピールポイントを映像化しづらいから、顔出しかそれに抵抗があるなら「こんなスッキリ」したクローゼットとか片付いた部屋とか、ペットなど生活の中の「象徴的」な写真になるのかも?

ココまでで来たら次は「別日のスキルチェックのための研修」の日程決めです。コレが更に早い。

私と同じ年の彼女は日程が合わず「来週の〜・・・」と、なったら「では、本日はいかがですか?」と。突然の事でビックリです。

そしてその研修=OJT(On-the-Job Training、オン・ザ・ジョブ・トレーニング)はガチの3時間1本勝負。タスカジさんとして依頼者宅ですることをマンマするんです。

結局彼女は「3時間はちょっと無理なんで2時間ちょっとなら・・・」と、説明会終了後にOTJ(研修)をすることに。

私はと言うと「翌日」でした。(このテストセンターでの研修=OTJに関してはまた次の記事で)

ココまでで来て、やっと「説明会・登録」が終了しました。メチャクチャ濃い2.5時間でした。


タスカジと言う会社と新しい働き方について

「タスカジ」はとにかく動きが早いです。

もしかしたら、今の企業はみんなそうなのかもしれませんが、少なくとも今年の1月に辞めた老人ホームの厨房のバイトも今、週に3回している学童保育のバイトでもこのスピード感はありません。

スマホを味方にして(上手に使って)、無駄を省いてサクサク仕事を回している印象です。

私はパソコン、スマホを始めの機械やSNSやアプリや・・・全部苦手です。むしろ嫌いだし。完全昭和の浦島太郎

でも、何とかなっています。タスカジで求められるIT力(スマホ)は、習うより慣れろでした。最初から全部はクリア出来なくても、超えられない壁ではありませんでした。

少し話しはそれます。タスカジは「高時給」です。働き方も「自分で選べます」

1回の仕事は3時間。仕事時間も「9時〜12時」「13時〜16時」「18時〜21時」。働ける日も時間帯も自分主体で決められます。依頼を受け付けるのもキャンセルするのも自分です。

仕事内容も掃除、料理からペットケアやチャイルドケアまで自分で選べます。

通勤時間も「最寄り駅から20分」とか「バスの依頼者様は〜」と自分で設定できます。

軽い気持ちで「タスカジ」を検索して、みたら「ハウスキーパー募集」が目に入りクリック。そうしたら「応募は1分間で完了」の短さ!に惹かれて、思わず先に進んだら・・・

お問い合わせ・説明会申込みフォーム」の上にかかれている「国内大手 家事代行・家政婦マッチングサービス利用率No.1」に(そんなスゴイとこなんだ・・・と)ちょっと驚き・・・

1・登録費用は一切かかりません!完全無料!」にナンカ安心し、
2・初心者・未経験でもOK充実のサポート体制」に私でも出来るかも!?と希望の光が灯り
3・年齢・資格経験は不問!!」にガッツポーズをとりました。

前にも書きましたが、私はお料理系のタスカジさんです。

お仕事、緊張もしますが、でも、楽しいです。3時間1本勝負みたいでワクワクします。

でも友達に言われました。「みんながみんな、アナタみたいにお料理が好きなワケじゃないのよ」と。

そうかも知れません。けど、100%そうでもないです。

だって、私は何も資格を持っていません家事代行の経験もありません厨房での調理経験もありませんあるのは家の中の家事だけです。そう、台所仕事の好きなお母さんでした。

定年とか年金とか老親の介護とか・・・そんな話題が身近に感じられる年になり、だのに「社会復帰をしなければ(稼ぎに出なければ)」は超・逆風の中での挑戦でした。

孫のいる年になって社会に出るのは予想以上にキツイです。

パソコンを含むIT機器の進化でなおさら厳しく感じました。「もう、社会では通用しないんだ」と、メチャクチャ卑下しました。

子供が生まれる前まではバリバリ仕事もしていましたが、同居をキッカケに子育てなどで家に入ることを選択したのを悔やみました。

社会復帰を考えた時にパソコンが出来ない自分は「役立たず」であり、頑張ってきた家事や子育ても全否定しました。

あの時「家事はお金にならない」と悔し泣きをしたのを覚えています。

タスカジさんの公式サイトで「タスカジで働こうと思った理由」の答えが「資格や主婦の経験を活かした高い時給の仕事を探していた 52%」と、言うの動画の1シーンがあります。

この答えの凄いところは「主婦の経験」と「高い時給の仕事」が結びつくところです。

「子育てとか忙しくって、私はずっと家にいたから・・・」とか「私は家事しかできないから・・・」と、口にしたことはありませんか?タスカジの働き方なら「アナタがあなたらしく働く」ことが出来ます。

私はアナタと同じか、もしくはソレ以上に年を取っていたり、資格を持っていなかったりと、条件の悪いオバサンでした。でも、こんな私でもタスカジさんとして充実した時間を過ごせています。

もし、私のココまでの話しで少しでも「タスカジ」の色々なこと・・・「仕組み」とか「働き方」とかに興味を持たれたのなら気軽に問い合わせし、説明会に行かれてみてはいかがでしょうか

問い合わせや説明会・登録はもちろん無料です。説明会に行ったら登録せずに帰ることもできます

百聞は一見にしかずですし、スタッフの方々も皆、働くママであったり主婦の方で、気配りのある対応で、家の中でのんびり暮らしていた私に社会復帰のチャンスをくれました

フォームアクセスは「問い合わせ」も「応募」も両方受け付けています。

主人の何気ない一言をキッカケに(タスカジさんや依頼者さんとの)出会いに恵まれました。まさか、この年でこんな展開になるなんて思いもよらなかったし、ラッキーだったと思います。

アナタにもそんなラッキーが来ることを祈っています。自分の人生は自分で動かないとダメなんだと、つくづく思いました。小さなチャレンジが大きな幸せを引っ張ってくることもあります。

あなたの「得意」が「感謝される仕事」に・・・は、本当でした。最高時給が2100円も本当です。

是非、ご自分の目や耳で確かめてきてください。以下の広告をクリックして公式サイトにいけます。動画や現場の先輩タスカジさんや、システムについても丁寧に書かれてあります。

もし、アナタが私と同じような「社会復帰を望んでいる普通のオバサン」なら、これはチャンスかもしれません。私が番組で「伝説の家政婦 志麻さん」に感動して何気なく行動したのがラッキーでした。

何気なくでも、軽い気持ちでもいいんです。とにかく行動を起こさない限り現状は何も変えられません。勇気とか根性とかとも関係ないです。ただクリックして自分で行動した事で運を引き寄せました

タスカジ、今後どんどん伸びていく会社であり、サービスだと感じます。雑誌やテレビなんども取材の多さがソレを物語っています。(写真は取材された雑誌などの一部。この他にテレビ取材も・・・)
タスカジの説明会

今が行動を起こす時だと思います。自分の道は自分で拓くしかないし、自分の可能性にフタをしたら損です。私は説明会で参加者の方やタスカジタスカジスタッフさんと会えて自信とか希望を感じました。

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2 件のコメント

    • みーちゃん様。
      参考になったら嬉しいです。まだこのシリーズで記事を書いていく予定ですので、良かったらまた読みに来てください。それで、もし記事を読んで興味を持たれたのなら是非その下このバナーをクリックしてタスカジさんの公式サイトに行ってみてください。もっと色々な情報が載ってます。自分が変われた気がしたので、同じような想いを持ってる人にそれが伝えたかったです。まだ2回しか仕事できてませんが、日々に張りが出ました。56才になってワクワクしてます。

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